postheadericon 続・ピノイ・ジョーク

ちょっとエッチなピノイ・ジョークを一席。

**************
僕にはガールフレンドがいる。一年ぐらい交際を続けた後、めでたく結婚することになった。

でも僕にはたった一つだけ悩みがある。それは彼女の美しい妹の存在だ。


もうすぐ僕の義妹になる彼女は22歳。いつもピチピチのミニスカートをはいて、ノーブラなんだ。

彼女は僕のそばに来ると決まって前かがみになる。自然とふっくらとした胸が丸見えになり、目のやり場に困ってしまう。そんなしぐさは他の男の前では決してしないのに。ひょっとして、僕に気があるとか?と疑ってしまったりする。

ある日、その妹から電話がかかって来た。結婚式の招待状をチェックしてほしいという。

家に行ってみたら彼女のほかには誰もいなかった。そして、僕の耳に唇を寄せてこう囁いたんだ。
「アタシ、あなたが好きなの。お姉さまにとられる前に、一度だけでいいからあなたとベッドを共にしたい。」

まるでスパムメールのメッセージのような告白にショックを受けて動けないでいる僕に「部屋で待ってるから…」と言い残して、彼女は二階にあがっていった。そして階段を上りきると、なんとパンティーを脱いで下にいる僕めがけて抛ったんだ。

同じところに突っ立って、パンティがひらひらと空を舞うのをアホみたいに眺めていた僕は、はっと我にかえり、踵を返して玄関のドアを開けると自分の車めがけて走りだした。すると…

突然嵐のような拍手が沸き起こり、次の瞬間、僕は自分の結婚相手のファミリーに取り囲まれていることを知ったんだ。

やがて、目に涙を浮かべた未来の義父が微笑みながら歩み寄り、僕を強く抱きしめて言った。

「悪いが、君が本当にワシの娘にふさわしい男かどうかを見極めるため、一芝居打たせてもらったよ。君は合格だ。君のような節操のある男なら、必ずや娘を幸せにしてくれるだろう。わがファミリーにようこそ!」

コンドームを車の中に置き忘れてよかった!!

http://pinoyjokes.net/my/index.php?sbjoke_id=505



































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